旅行・地域

元町ぶらり

滋賀県・彦根市で開催される【キグるミさみっと2009】はまだ先か…。


それまで遠出は控えて、シルバーウィーク2日目の今日は、天気も良かったこ
とから散策がてら、お近くな横浜元町へ。ウチから電車で十数分で着けるほ
どの観光地ですしネ。以前Blogで紹介していましたが、今回は『も少し補足的』
感覚で再うp。画像メインです。支離滅裂な文章はかるくスッ飛ばしてください。

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ってことで久しぶりに【内田邸・外交官の家

さほど混む場所じゃありませんのでノンビリできますネ。中をグルッとまわっ
て更にノンビリ…ノンビリする以外何もありません。Σ( ̄ロ ̄lll)エッ?

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この後は、例によって『ご近所の豪邸横目にしながら』のお決まりルートをひた
すら歩くことに。見慣れたとはいえ、やはりあの界隈のすごさはなぁ…。

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                            Image1・・・・・・・




途中【えの木てい】へ立ち寄ることに。

外人墓地より程近い、創業1927年の老舗として知られ、洋館造と立地条件
がマッチしてか、お洒落指数100%な喫茶店。それこそ『奥様?今度シルバ
ニアについて語り合いましょう』(可符香口調で)なんて話が聞こえてきそうな。
んが、連休中ともあって混雑状態。よもやお洒落指数は激減状態…しかた
ないか~。結局客の回転に煽られ早々に退散。

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代官坂上まで戻り、元町通りまで下ることに。


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そいえば…。

以前から疑問だった『女子高生っぽい格好の人…アレなんなんだろう?い
つも交通整理してるみたいけど』 今回も元町通り歩いていたら、やはり見
かけることができた。気になって調べてみたら【元町ライトフェニック】なる
女性交通整理員であったことが判明。既に街のシンボルとして定着してい
るようです。この街の交通安全は彼女たちによって守られてると言っても過
言ではないかも知れませんネ。
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以上、『ただ行ってきただけ~』レポートでした。元町通りを後にし、極めつ
けは石川町駅前【食品館あおば】で晩のおかずを買っているあたり

   『結局何しにでかけたんだかな~』

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気持ち切り替え、久しぶりの更新!!

まぁ~…アレです。  

色々あって、気持ち鬱になることもあります。なぁんにも手付かず状態に
なることもあります…時々「レインボーマン:ヤマトタケシの歌」がエンド
レスに響くこともあります。(とにかく歌詞が無駄にインパクトあるアレです。
知らない人はお父さんあたりに聞いてみてくださいw)

さてGW突入直前。イオスキーはお仕事確定ですから今年はどこにも出か
けず。まぁ、もし出かけるなら…

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【鉄道むすめ】コレ参考にして出かけます(え?)
        ドラマ…あったなんて知らなかった~



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っと言ったところで鬱を吹き飛ばすべく『気持ち切り替え久しぶりの更新!!』
が「横浜:元町散策」と称してのご近所小旅行。

この辺静かですから、気持ち切り替えには持ってこいの場所でしょ(多分)
手始めに、石川町駅からかすかに見える「旧内田邸:外交官の家」へ
足を運んでみました。が…

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『へ~…外交官ってこんな豪邸住んでるんだ…』

「??静かな場所に身を委ねて一新するんじゃなかったのかイオスキー?」
の割りに撮っていたんですから、これはこれで。外交官の家を後にし、途中
「超」が付くほどの豪邸と名門・フェリス女学院高校を見ながら

『…この界隈って…やっぱり別世界だよね…貧民
な自分が踏み込んじゃいけない領域だよね…』


と、ここで再び鬱発動。(ヲイヲイ)
と、とりあえず気を取り直して「港の見える丘公園」まで向かうことにしました。
が、どこからかジャズライブが聞こえてきたのでまずはそちらへ。

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        こ…コレは「初音ミク」!!

壁に貼られていた一枚の手書きなソレを見て『何かあるな?』のインスピレ
ーションで入り口のジャズライブを横目に更にその奥へ。

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着いたそこは「サンモールインターナショナルスクール」なる学校。
幼稚園~高等部まで一環した、英語主体の学校です。本日はフードフェ
アが開催されているというので「折角だから昼食をここで済まそう」の気持
ちから見てまわることに。しかし…

     『英会話8 : 日本語会話2…』

しかも、よく見れば学校なハズなの公にアルコール類の販売が目に付き
『うぅ~…何か違う国に紛れ込んだ~(Дヾ)ってかスケールが違う~』と。
でも結局飲んでるんですよね、わたしw  って何だかんだ言って楽しんで
きた訳でして、これで明日からの「生きる糧」になれば~。

 

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COEDO

   ストレス指数が臨界直前!!  o(#`Д´)。
          で、指数ゼロにすべく「ちょい近旅行」へ。


以前、成城石井で購入したビール【COEDO】のことを何故か思い出し『そい
や、まだ川越って行ったことなかったっけ』という理由から早速出かけてみる
ことに。噂では「粋な街並み」ってことで、以前住んでいた滋賀県・長浜市
北国街道を思い出し、期待していました。

(あ~…暫らく行っていないな~【長浜浪漫ビール】)
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で、到着するや最初に目に飛び込んできたのが

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     『え?小江戸との関連性は?』

…多分全くないのでしょうネw。小浜市の上がもし「セーレム市」ではなく「ワ
シントン」って表記されていようものなら、間違いなく時事ネタだったんでしょ
うがw。

気を取り直して、観光パンフに従い、[ア●メイト川越店]をさりげなくスルー。
歩くこと数分、【川越:蔵造りの町並み】に到着ぅ!!。

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コンセプトは「江戸から平成までの町並みを集約」ってことですが、パンフを
熟読していない手前、解説はコチラから(アセ

でもね、ヘンにゴチャゴチャしていないこんな光景が好きなイオスキー。いき
なりメインストリートを外れて何かないか探索っと。

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   (左上)クロネコヤマトのキャラクターと山車の模型  (右上)菓子屋横丁
   (中左)店先のワンシーン  (中右)小さな稲荷神社と御神木
   (下)ときめきキャンディー。食べるごとに「ときメモ」りますΣ(゚д゚;)エッ?!



さて、この界隈でのシンボル的存在といえば、やはり【時の鐘】の他ならな
いのでは。

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約400年前より建てられた、庶民の生活にはなくてはならないもの。幾多の
火災に見舞われ、現在建てられいるのは4代目だとか。今もなおその役割
を果たしているのかどうかは不明ですが、その姿は間違いなく「歴史」であ
り「シンボル」でありました。

午後から風が強くなり早々の帰路に着きましたが、途中改めてパンフを見
ると、4月から7月にかけてイベントが目白押し。今度行くときはあったかい
日に、ノンビリしよっと。

さて最後の〆は~

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             【シマノコーヒー大正館

コアな人々の間では「正規の観光ネタ」よりか「コッチ系ネタ」の方が詳しい
のでは? …えぇえぇ知ってましたさ!!イオスキーは~(アセ

『ここが「純」(=正統?)メイド喫茶だってことを!!』

でもね、早まって出かけてしまいそうな人に敢えて釘さしておきますが、まか
り間違っても「萌え」とか叫ばないように。そんな雰囲気のお店ではありませ
んから。ジャズの流れる中、コーヒーひとつとってもマスター自らサイフォン
で抽出するといった手間隙さ。内装も大正浪漫を醸し出す造り。加えて地元
の方々の憩いの場にもなっていますからね~。

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                  【おまけ】

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           (左)とある洋服屋のショーウィンドウ…こわッ!!
           (右)割烹亭【初音屋】 『割烹亭に「
ねんどろいど」は置いていない!!』
   

 こんなモンに敏感に反応してしまった私って ilorz

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思えば険しい道のり

   直感ひと言【緑の食べ物といえば?】より


野菜系を思い浮かべるのが普通なんですが、このお題を見た瞬間…あの
おぞましき記憶が甦る…。ってことで、過去ネタですが、名古屋市内にそび
える、その名も【喫茶マウンテン】体験記のお話。
※Windows Liveより再編のため、過去読まれた方は軽くスッ飛ばしてください。

テレビもさることながら、インターネットでも話題だったので、当時、同僚Aさ
んに話をしたら「次の休みに行ってみよう」ということに。この時点ではお互
いにまだ笑いネタの域を越えておらず…。


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休みに入り、早速名古屋へ。

今の仕事の前まで滋賀在住だったイオスキー。米原から直に行けるため
それ程遠いという感もなく、二人して心軽く、ただただ名古屋までまっしぐら。
噂ではかなりキツいということから、その頃、あるHPに書かれていた「登山
の心得」なるものを前日に熟読w。名古屋から地下鉄に乗り換え「いりなか」
駅へ。そこから歩くこと数分でエベレストよりも「ある意味険しい」【喫茶マウ
ンテン】に到着。

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         「(改装)閉山前」の外観 ※現在は再開中


平日ともあって人もそれほどいないだろうと思いきや、やはりわたしと同じ
ように情報聞きつけてきた方々で一杯。とりあえず席に座り、無難かと思
われる「甘口メロンスパ」(旧名:メロンパン風スパ)を、同僚Aさんも、同じ
く無難に普通な(何頼んだんだっけ?Aさん~)を注文。で到着したのがコ
チラ…なんですが

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   『え??コレって二人分の量なの??』

写真じゃ分かりづらいですが、その実物にはハッキリ云って驚きました。
甘さもさることながらこの量には…。二人して笑っていたのに、出された
瞬間顔真っ青w。でもネ、結局


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  『死ぬ気になったら食べれるんですよねw』


これが「抹茶小倉スパ」とか、通称「魔法のナベ」と云われるスープスパ
(一例として「おしるこスパ」等)とかだったら絶対完食なんてムリ!!
※「時間が経つと麺が水分を吸収し、食べても減らない錯覚に陥ってしまう所以から」だとか

余力とお金余裕あってか、帰り際にはちゃっかりオリジナルCD【霊峰マウ
ンテン】を購入。(日本ブレイク工業社歌を歌った萬Z量産型の曲です)

Mountain_cd

本当でしたら、その後大須へ行こうとしてたんですが、店を出て暫らくして
からわたしもAさんも胃が苦しくなり、結局、大須立ち寄りは取り止め。そ
のまま帰路に。何しにいったんだかな~w

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【喫茶マウンテン公式Blog】http://kissamountain.blog61.fc2.com/

=関連サイト=
【マウンテンの友】 http://www.asahi-net.or.jp/~wf5t-hrd/mountain/
【奇食の館】 http://ww2.tiki.ne.jp/~morim/menu.htm

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浅草トレース

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こなた『ぷっ、これだから「寝過ごして」浅草行ったことない人は~』
かがみ『いねぇよ、寝過ごしだけで浅草語れるやつなんて!』



学校帰りに、寝過ごして浅草まで小旅行してしまった泉こなた。(11話参照)あ
の短い時間で一体どこまで立ち寄ることができたのか検証すべく、早速出かけ
てみることに。(あ~…検証っていうのはウソ。ただ出かけただけです)




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こなたとは逆方向からのアプローチなので大江戸線:蔵前駅からテクテクと
歩くこと約10分。最初に目に飛び込んできたのがコレ、【アサヒスーパード
ライホール
】 「いわゆるひとつの鳥の●○」なんて言ってはいけないか。こ
のオブジェの由来はリンク先参照ってことで。



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ま、当然ながら「浅草=浅草寺(雷門)=仲見世通り」の公式は全国共通(?)
ってことで【浅草寺】お参りは必須事項。なんですが未だ初詣されていない人
がいるのか、本門までの通ずる仲見世通りはご覧の通り「人大杉!!」

さて…
『こなたは仲見世通りの店で「萌えグッズ」を探すも結果NG。そこで小腹を満た
すべく、途中「あげまんじゅう」を購入』←したかと思われ。 

アド街感覚で言えば【浅草九重】が有名なところ。一個140円とリーズナブル。
しかも揚げたてとくれば文句なし!!なんですが、やはりココも行列が~。ま、有
名どころに囚われなければ、通りから外れたところにも一軒あります。コチラ
は一個100円。メチャクチャ美味しかったです。(今半別館の近くにあります)


更に彷徨ってみると…

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       『おおっ??マジっすか??』

って、多分彼女なら思いっきり写メ撮っていたに違いないのが【鼠小僧次郎】の
人相書。ネズミ小僧のお話はあまりに有名なので割愛するも、お墓が両国:回
向院にあることからこのような立て看板をしたのか、あるいはそれに扮した人が
時々出没するのかは不明…。


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めいっぱい演歌歌手のポスターの貼ってある【宮田レコード】を横目に進む
その先(っていってもカナーリ先ですけど)がコチラ↓

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民家をかいくぐるジェットコースター。
そう…忘れてならないのが【浅草花やしき】 コチラもお金ないので入場せ
ず。外から見学だけだったでしょう、多分。中に入ればそれとなく楽しかった
でしょうが…っと思いきや、どこからか叫ぶ声が…。

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 『何とッ??忍者のコスイベント??』(←コスっていうな~w)

お金なくても外ではこんな「ちょっとしたサービス」があるのが花やしきならでは。
見方によって東●太秦村か伊賀忍者村と錯覚してしまった。で、コチラ、無料
で一緒に記念撮影もできるというのがウレシイ限り。

確かに短い時間だと遊ぶよりも「食べながらアチコチ見てまわる」が精一杯。
これから行かれる方は、ガイドブック片手に「ピンポイント」に見てまわること
をオススメします。半日だけじゃあ…


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  『時間限られててこんな感じだよ、かがみ~』

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「駅弁ネタなので旅カテゴリーとしました」

    『こんなところでも売ってるんだ~』

と思ったのは、帰りの新宿駅・小田急線ホームの売店の壁紙を見たとき
のこと。コーヒー買おうとして目に付いたのがコチラ。

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見慣れた方には他愛ないものですが、私鉄沿線でもコレだけ揃えてい
るのは結構珍しいかも。とは言え、そこはそれ、小田原・箱根・江ノ島
方面への旅行される方々には大変ありがたい存在であることは間違い
ないでしょう。

できれば、一度それを『通勤電車の中でおおっぴらに広げて食べてみ
たい』と思ってみたりも。ま、それしちゃった時には周りの冷ややかな
視線は決して避けられないし、それ以前にそこまでする勇気をイオス
キーが持ち合わせてる訳ありませんし~。

 『するにしても、ホームウェイに乗った時ぐらいなら』

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で、こんなの見ててふと「コラ」してみたのがコレ。

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駅弁としては存在しません。

んが!!実物を手にした者がはたして全国に何人いるやらw

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港区海岸の橋

【港区海岸の橋】っていったら、もぅコレッきゃないでしょ!!

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      そう…【レインボーブリッジ】!!

ってことで、遠出するほどのお金もなかったし、それに以前から渡ってみたい
気もありましたから本日ここに決行!!新橋駅からゆりかもめに乗り、いざ芝浦
埠頭へ!!

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芝浦埠頭駅から歩いて5分くらいのところに遊歩道入り口があります。で早速
中に入ってみると…誰もいない…受付・案内の人すらいない…え?今日連休
2日目っしょ?もしかしてマイナースポットなの?ココ。

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エレベータで7階まで上がるとこんな感じの遊歩道に出ます。
ここで一番の心配は「この先、台場口まではトイレがない」ってこと。そんな余計
な心配を抱きつつ、遊歩道・総距離約1.7kmを早速渡ることに。

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ま、車の騒音とゆりかもめの車窓から向けられる視線がある以外、何がある
って訳ぢゃないんですけど。でも橋の上から眺めた東京湾:晴海ふ頭区域も
天気と相まってすごく新鮮でしたね。

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で、ここが到着した台場口。意外と殺風景、ってか高層マンション口かい!!
…以上、レインボーブリッジウォーキング記でした~。あっけない( ̄Д ̄;;

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でもね、これだけで終わらすにはちと物足りませんので、海浜公園を横目に
大通りに出てジョイポリス方面…そう、フジテレビまで足を伸ばすことに。あそ
こだったら今日何かやってるだろうし。

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     あ~ やっぱり何かやってる~

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ちょうど【DREAM夜さ来い祭り】なるイベントに出くわした訳でして、しばし見物と
決め込みました。関東近県からの各チームが参加。派手なパフォーマンスと軽
快な音楽に合わせてのよさこいは結構圧倒されまくりますね。にしても、あまり
に軽快すぎて、望遠で撮影すると部分的にブレしまい、100枚近く撮ったにも関
わらず、その半分はNGって~ (/□≦、)<ソクドニアワセルトクラクナッチャウンダヨー!!

臨海地区(と言ってよいのやら)って結構落ち着く場所です。機会あったら皆さん
も是非【レインボーブリッジ】ウォーキング&散策してみてはいかがでしょうか?


…次回ゆりかもめに乗るときは間違いなく12月末だぁね(ボソ

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ミニログ「お題」より

    ミニログ : 答えてつながれ!直感ヒトコト!

本日のお題【最近行った場所は?】
直感一言したものの、アレはまさしく「ヘタレBlog」を晒し上げしてしまった、単なる愚行なのさw。

でも、9月からで考えてみると、鷲宮から「ちょい遠出」としてスタート。以後、連休にカマかけて行き
当たりばったり旅行、更に湘南小トリップをも敢行とくれば、1ヶ月ちょいの間で、フラフラ~っとしま
すね。
ここ数年での旅行とかを考えると、九州・沖縄方面を除けば結構ふらふらしてました。

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     タイミング悪かったのでうp控えてたけど、敢えてココで鷲宮ネタをば2枚。

  
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         じゃない!3枚でした(「お約束ネタ」ということでw 

こうなると、次回のお題は【近い将来行ってみたい場所は?】な予感。
そろそろ国内から脱出して、海外進出(?)をも目指したいもの。高校の頃に中国に行ったくらいだ
けど、アレは個人的な旅行じゃなかったしな~。で、今行ってみたい所として挙げるとしたら「ドイツ」
か「ブータン」 …両国の間に共通点はありませんwww  ドイツは南部に「黒い森」と呼ばれる場
所があるらしく、ブータンは「聖地」としての姿を見てみたいといった興味本位な理由です。どっちも
時間と金あればなんですけど。ま、暫くは国内のどっかを見に、カメラ担いで出掛けるとしますか。

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久しぶりの湘南なんだけど

突然ですが、偽お便りの紹介を。

Q『イオスキーさんへ。プロフィールの中に「かがみはおれのヨメ」の一節が書かれていましたが、
 実際はこなたのカットの方が多いです。何故ですか?』
A『気がついたらそうなってしまいました。…最近こなたのほうにハマッているかも(アセ』

Q『以前、オリジナルCG(モノクロ)をアップしていましたね。あれ以外にアップする予定は?』
A『出来る限りうpしていきたいです。過去モノもありますが、アレはあまりに痛いのでご勘弁を』

Q『イオスキーさんって何者?』
A『ダメダメな社会人です』
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ってことはどうでもいいにして
本日は予定が急遽変更となったため用事はご破算。で、『せっかく早く起きたのに、無駄に時間
を費やすのはあまりにも』と思い、小旅行として江ノ島湘南方面へ足を延ばしてみました。どこでも
そうだけど、やはりこの時期の方がいいですね。(あるいは春とかも)


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ついたら曇っていました

朝は晴れてたんだけどな~。まぁ雨よりかはマシか。
風もなく、人もあまりない。小旅行というよりか散歩の気分で適当に歩くことにしました。


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腰越駅=鎌倉高校前 間

とりあえず、一旦東浜から脱出して、腰越駅を横目に134号線沿いをひたすら歩く。何かあるだろ
うの期待感でひたすら歩く。江ノ島の「もうひとつの神社」【小動神社】をスルーして鎌倉高校前ま
で。…この間って何にもないんだね。途中、すれ違いに会った、水中メガネとシュノーケル装着し
たまま自転車に乗っていたおじさん位が「発見」だったなぁ。

鎌倉高校前で一度江ノ電に乗り、次なる目的地(か、どうかも疑わしいw)稲村ガ崎まで進みます。


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シーフードレストラン【海菜寺(うなじ)】 

上の写真のレストランは今回パスでしたが、見ていただきたいの入り口までを挟む線路。
この江ノ電沿線、一部を除くと、ほとんどの民家や店の入り口はこんな感じ。つまり「踏切
がない!!」 これには幾度か訪れた場所なのに今日初めて知りました。 Σ( ̄ロ ̄lll)コワッ!

途中見つけたのはこればかりでなく、民家の間にポツネンと営業していた【移動カフェ】


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 オーナー様の快諾いただきUPしました。コーヒーΣ(゚▽゚*)ウマーなのです!

一杯190円と手頃ながら、どうして『落ち着くんだよね~』なんです。オーナー様は週末だけここで
ギャラリーを兼ねて営業しているとのこと。(画像奥の建物がそれです)平日は営業しておりません
ので要注意。

 
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 「サーファーが通りますが何か?」な看板

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              とある海岸にて(題:ハコフグと海)

う~ん…今回は何し行ってきたんだろう~。
風もなかったせいか、ヨットもウィンドサーフィンも、果てはサーフィンも、なぁ~んか絵にならず。

まあウチから近いところ(=近郊って意味ネ)だから、また頃合見計らって行くとしますか。でも
最近の私ってば、天気に恵まれなくなってしまった…カナシス。

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一筆書き旅行(其の四)

TUTAYAで借りた、T-SQUARE【ALL ABOUT YOU】聴きながら、一筆書き旅行
(其の四)は…

      AM7:00 金沢出発なのさ!!

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                芸術的なコンコース

昨晩、遅い到着だった金沢。目の前の有名ホテルは避けて方々探したところ、
路地の死角にポツネンとあったビジネスホテル【きばやし】 一泊3300円は今
回の旅の中では非常にリーズナブル。機会あればまた使いたいですね。

さて、金沢から一路糸魚川方面へと向かいます。
ここからは、進行方向右手に黒部・北アルプスの山々、左側は町の間々から
見える日本海。そんな光景が目に飛び込んできます。『平日ということをすっか
り忘れていた』と思わされたのが、途中乗り降りしてくる会社員な皆様&通学生
の皆様の姿。東京みたいにすし詰め状態にならないからか、アチコチから聞こ
えてくる談笑は、正直羨ましい限りです。

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                    日本海ー!!

2時間近くかけて到着した泊駅…駅前からして何もありません。『なんちゅー中
途半端な終着駅』とわ云ってもね~次の直江津行き来るまでここで待つしかな
いし~  つД`)・゚・。・゚゚・*:.。大体、駅員さんからも『え?ここで下車?』 って驚か
れた位だからw でもネ、ちゃんとあるじゃない~!!駅脇で見つけた【黒部の地
下水】  …でもやっぱりこれだけなのねん、目新しいもの。

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    人いないよぉ~               でも水は美味しかったよ~

40分近く待つこと、直江津行きが到着。
ここからは本日の目的地、筒石を目指します。先に言っておきますが、ここも「あ
るモノ」以外は全く何もないところです。糸魚川を越え、更に30分近くかけてその
駅に到着。

 めちゃくちゃ暗いです。だれも降りません。

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ホームはトンネルの中です。          ホームを出るとそこは階段だった。

Img_0504 Img_0505 
         続きます            ひたすら続きます(出口が見えないw)

ま、実際それほどの長さはありません。ただ、初めて降りると、その暗さに相ま
って長くは感じますが。で、やっとの思い(?!)で地上に出ました。ご覧のようにプ
レハブ駅です。味があります。

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           BGMは「地上の星」 by中島みゆき (なにゆえ?) 

     …町は?店は?自動販売機は?

長閑通り越して民家がポツリポツリと。
しかも、海目の前にして駅前は渓谷?? なんとも不思議な光景です。岩肌の
地層なんかまさに芸術に域に達する位のキレイさでした。で、折り返し糸魚川
行きが来るまで30分は歩けるところまで歩くことに。因みに20分くらい歩けば国
道に出られますが、今回は時間のことを考えてそこまで歩かず。で、結局変わ
ったのを見つけたのがコレ!

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スズメバチの巣!!でかっ(゚д゚;)


さて、ここ筒石駅は昔まで地上駅として存在していました。様々な理由から地
下駅としてリニューアルしたのが昭和44年。ホームこそそれほど長くありませ
んが、トンネル自体で言えばザっと11kmちょい。(もっとも敦賀から延々と連な
るトンネル群と比べればまだ短いかも) そしてここならではの楽しみはなんと
言っても「風圧我慢」 通過列車が来ると階段近くの出入り口には、その風圧
が押し寄せ結構キツイです。

因みに駅長さんから『このあいだ、お笑いコントの「アンタッチャブル」さんが来
て「風圧に耐えながらラーメン食べる」とかいう撮影に来てたよ』と半ば苦笑気
味なお話。…ご心中お察しいたしますw糸魚川からルート逸脱となるため、ここ
で糸魚川までの乗車券(400円)購入の折、折角来たんだからと言って手渡して
くれたのが【入坑・入場証明書】 何とも嬉しい限りでした。

                Atamp01

            入坑・入場証明書(シリアルNo.入り ※限定5000枚)

糸魚川からホントに気の向くまま、一路南下していきます。
大糸線にて、一旦、南小谷まで。姫川に沿って走るその車窓からは思いっきり
天気回復の兆し。

         今ンなって晴れるなよー!!


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                    ディーゼル車

大糸線は数ある車両の中でも、その風体から「歴史を物語る」ディーゼル車。
しかもドアは手動でしか開きません(閉まる時だけ自動とわ…)そのためこの
車両目当てで写真撮り来る人も大勢います。(要所要所に三脚構える人がた
くさん…って?今日って平日でしょ??)


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         駅前                           山間

南小谷…まぁスキーシーズンじゃないですからね~閑散としています。駅前を
流れる川を覗くとマス(岩魚?ヤマメ?)の姿がちらほら。このシーズンであれ
ば、間違いなく禁漁期間前の釣りというのもいいかも知れません。あとはトレッ
キングとしてのアクセスポイントかな?

ここから特急乗って帰っても良かったのかもしれないな~なんて思いながらも
結局、松本まで再び南下。途中の木崎湖も寄りたかったけど、それもまたの機
会に。南下する途中で降りた穂高。17時前の到着のため、当初行こうとしてい
た【碌山美術館】は惜しくもタイムアウト。あの蔦で覆われた教会がいいんだけ
どな~。

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【あとがき】

喧騒から抜け出したく「無駄に」過ごしてみた2泊3日の一筆書き旅行も、松本
からそのまま東京へ向かうことで終わりました。


 ホント、無駄に ……でもなかったようでした。


静か場所に行くと、それまで無機質だった気持ちも一変してしまうから不思議
です。『いい場所だね』感覚で終わることなく、旅先でつい自分を見つめてしま
う。一人旅ならではの思考・感覚を思い出すキッカケになりました。

次回(いつになるのかな~w)はもちょっとちゃんとしたのを書きます。ヽ(´▽`)/
でもね…くれぐれも期待しないでね。ただでさえ文章能力Lv.3だし。

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一筆書き旅行(其の三)

連休明けの出勤。

(上司)『お土産ありがとう。で、どこ行ってきたの?』
(イオ)『東海道回ってそのまま北陸へ北上。糸魚川から南下して帰ってきました』
(上司)『なんとまぁ…ご苦労なルート通ってきたもんだ~』

ま、確かにこんなヘンなルートで旅するなんてウチの職場にはおりませんしね~
ψ(`∇´)ψで、一筆書き旅行其の三。



その日の天気【曇り後雨】※しかも全国的に。
朝、知人と落ち合うため長浜から一旦南下し野洲へ。ここからは乗車券適用外
となるためSuicaが活躍することとなりました。車窓を見ると所々で雲間から日差
しがちらほらと。『もしかすると天気持ちこたえるのと「ちゃう」?』の期待感で向か
うも、駅到着後、時折感じる圧迫感…。

     Img_0463_3

近江富士(=三上山)に雲が…
あの“低い”山に雲が覆ってる程の低気圧?何か嫌な予感が…。ってことで暇
つぶしの駅前散歩も早々に切り上げ一旦駅へ。で戻った途端…予想通りの大
雨。更に追い討ちかけるかのような、いわゆる「ゲリラ雷」発生!!

   こわ!!Σ(゚д゚;)目の前で落ちるなー!!

暫くして、夜勤上がりの知人Yさんと合流。急いで車に乗って程離れた喫茶店
へと避難。あちらの様子など話しながら昼前に別れることとなりました。 んが!!
その時点で天気回復。何だかなぁ~。

当初の目的は夜の急行【北国】で北陸を突破することでしたが、何を思ってか、
そこから更に先の京都まで足を運ぶことに。とは云っても神社仏閣目当てでは
なく「なんとぉなしに」祇園、河原町まで。ヘタに遠く行くよりも、(京都駅から)
210円払っての近場でもよかったというのが理由。それにあそこならまだ雨降っ
ても逃げ場ありますから。

Img_0467  Img_0468
                相変わらずの混みっぷりです、ここ。

四条駅から一旦地上に出て、過去慣れたこの通りを歩くこと15分。鴨川を越え
「一見さんお断り」で有名な(失言!!)祇園に到着。

    Img_0473
        ここも混んでたなぁ~ しかも競馬目当てな人もいるし 
        ※この先に場外売り場ありますしw

まぁ、さすがにお休みの、それも昼間だと舞妓さんいないかぁ~。以前見かけ
たのが確か平日の夕暮れ時…このあたりは、また次回、頃合い見計らって訪
れましょい。

         Img_0475

祇園からすぐ離脱した後、向かうは寺町通りのアーケード街。
『そいや…ゲー○ーズ、結構通ったなぁ~』とプチヲタな回想してると、またもや
ゲリラ雷再来!!ソフマッ○へ逃げ込み、回復するのをしばし待つも雨の激しさは
増すばかり。で、結局、関西を離脱する決断。どこまで行けるか考えないまま、
北陸へ向かうことに。最近(去年あたり?)敦賀まで行く新快速ができたため移
動手段がグッっと楽になりましたネ。

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因みに京都にはこんなものも  ※またまた古い画像でスマヌ~

Kif_0419_3 Kif_0416
     お稽古の時間割表。                    古き造りのお店

Kif_0402 Kif_0407
       どの辺りなの?                      小川の光景

    Kif_0423
        こうゆう光景がいかにも京都なのさ(一部レタッチしましたw)

また以下のサイト などもご参照ください。

【祇園商店街振興組合】   http://www.gion.or.jp/
【祇園観光案内】       http://www.kyoto-gion.sakura.ne.jp/
【京都観光.com】        http://www.kyotokanko.com/
【京都ミステリースポットランキング】 http://b-spot.seesaa.net/article/19986091.html
【京都アニメーション】     http://www.kyotoanimation.co.jp/  ※ヲタネタですw

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さて…
北陸経由っていっても、特に寄る場所などなく、結局金沢で一泊。因みに途中
下車で見つけたこんなのぼりの画像うpして、一筆書き旅行(其の四)に続くの
さwww

         Img_0487
            松本零士先生ゆかりの街…ではないそうです。 

あ!!鷲宮と同じなのねん!!(キャラ使用ってあたり)

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一筆書き旅行(其の二)

4連休…それは旅する者の「欲望番外地」(なハズだったんだけど…)

3日間(最悪4日間)は有効的に活用したくと先月からの年休申請から「お礼参
り」(いい意味でのネ(アセ)を兼ねた旅行を計画して来た訳ですが、後半のルー
トは正直行き当たりばったりだねw昨日うpした切符記載のルートではピンとこ
ない人もいるかも知れませんので、こんなのを作成。

   Roote_3

以前、数年間にわたりお世話になった地域ともあって、新幹線での約2時間10
分の移動はそれほど苦ではありませんでした。米原に19時前に到着。そこから
北陸線に乗り換え本日の目的地:長浜に到着。久しぶりに降りた第一印象は

 『交番の位置が変わったくらい…あとラーメン屋、できたんだ~』

くらい?目まぐるしく変わる東京と比べれば、こんなスローな変化がかえって新
鮮にも見えてしまうから不思議なもんです。

近くのビジネスホテルへチェックインし、向かった先は【長浜浪漫ビール】外観
は白壁蔵を改造しての、いわゆるビアレストラン。一時期、流行とされていた地
ビールに乗じて気がつけば数年間ココに通っていました。(お陰様で立派な「ヨ
ッパ」になりましたw) オーナー様はじめスタッフの皆さんにもよくしていただき、
1年ぶりの挨拶も兼ねての来店。相変わらずの多忙の中ながらお相手いただけ
たのには大変嬉しく思いました。

1年ぶりに楽しめました。Kさん、Mチーフ他皆様!!

 本当にありがとうございました。m(_ _)mペコリ


Nagahama01_2  Nagahama02_4
                
 オーナー様からの快諾いただき画像掲載しました

で…Blog掲載にあたっては快諾もらったものの…お店やご当地紹介ネタをって
言われても…

          Netawasure02

数年来の「馴染み」からかインパクトの強そうなネタが思い浮かばない…(黒井
ななこ:談)歴史あるし、北国街道としての認知度も高い…琵琶湖とかの自然
も目の前…ってか


『「1時間に4人と犬1匹だけしか通らない町」が

「年間200万人来訪する」街に変わっただろ~ここ!!』
※どうやらホントらしいw  http://www.icon.pref.nagano.jp/menu/kiji/mise/200109/index.html

とっ…とりあえず~(アセ 観光でもアウトドアでも楽しめる街です~。


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因みに今回訪れた長浜市はこんな感じ。※去年の画像で(´・ω・`)スマヌ

    Kif_0294
     駅前【秀吉公と石田三成公・出会いの像】から始まる  

Dsc01072  Dsc01073_2
                         黒壁ガラス館 http://www.kurokabe.co.jp/


Dsc01066  Dsc01071
    北国街道ながら、所々で見かけるヨーロピアンスタイルのお店


Kif_0305  Nagahama09_2
大通寺への参道 http://www.daitsuji.or.jp/    お堀も見る価値アリ

Kif_0308  Kif_0295_2
お店によってはこんなメニューも嬉しい!!   正体不明の【長浜タワー】 

また、以下のサイトなどもご参照ください。

【長浜黒壁スクエア】  http://www.kurokabe.co.jp/
【長浜市観光協会】   http://www.nagahamashi.org/
【長浜鉄道スクエア】  http://www.nagahamashi.org/tetsudou/

【国友鉄砲の里資料館】 http://www.kunitomo-teppo.jp/
【長浜城歴史資料館】 http://www.city.nagahama.shiga.jp/section/rekihaku/
【長浜浪漫ビール】   http://www.romanbeer.com/
【海洋堂フィギュアミュージアム黒壁:龍遊館】  http://www.ryuyukan.net/ 

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一筆書き旅行(其の三)に続く

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一筆書き旅行(其の一)

     Ticket01

…こうゆう切符の買い方する人がいたら、間違いなく私と同類(?)かも。

しかし、2泊3日でこの移動距離はさすがにシンドかったかも。大体が途中下車
してちょいと寄ったところばかりなので、ピンポイントな旅攻略をしていなかった
ことには正直反省の余地が…。(もっとも滋賀だけは別の理由あっての途中下
車だったからな~。この辺はまた後のお話)とりあえず今日は画像処理と、疲
れきった体を休めるべく今日はここまで。

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